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私は学生生活でゼミの活動に重きをおきました。実際、かなり力をいれたし、がんばったこととして胸を張って言うことができると思います。
しかし、そこでどういう工夫をしたかとか、どういう風に問題を解決したかといったエピソードは、わたし個人のものとしては特にありません。がんばったことは確かなのですが、それをPRするには少しパワー不足な気がしてなりません。
しっかりと目的、内容、結果(得たもの)を書けば、自分の個性なしでも大丈夫なのでしょうか?就活を終えた方、採用経験のある方または一般のご意見、よろしくお願いいたします。
P.S あと、わたしではなく他のゼミ生がした工夫で、結果的に全員がそれを利用したことを自分の自己prまたはがんばったことに加えるのは嘘になるのでしょか?わたしにでも思いつく案なのですが、嘘は危険だと聞くので、そこのところもアドバイスお願いします!
投稿日時 - 2007-11-29 20:17:32
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回答(4件中 1~4件目)
はっきりいって、特殊技能を持っていない限り、会社側は新卒に凄さなんて求めてません。3年後にものになるかならいか、が重要だと思います。
だから、どんな小さい事でも、『新しい事』にチャレンジした時に、どう取り組んだか。でも、結果が出なく、『挫折』した局面では、どのように対応して克服したか。
だから、これから入る会社では、新しい壁にぶつかるでしょうが、乗り越える自信がある、的な風に、筋道がしっかりしてたら、好印象じゃないですかね。
学生が「俺はこんなにすげー」ってのは、よほどの経験やスキルを持ってない限り、面接側も「またか・・・」ってうんざりしますよ。
投稿日時 - 2007-11-30 20:20:01
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