ウィルス感染で白血球数が減少するのはなぜ?

医者でもなく、ただの素人なのですが、血液検査で 細菌感染している場合は 白血球数が多くなるというのは 理解できるのですが、少なくなっている場合はウィルス感染している というのがなぜなのかわかりません。防御システムとして 細菌感染すれば 白血球が増えるわけはわかるのですが・・・。すみません、わかりやすく ご教示いただければ うれしいです。

投稿日時 - 2007-10-08 01:16:54

QNo.3410305

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

確かにそうですね。
体に害になる細菌などが体内に侵入したときに白血球が増加する
わけなんだけども、
感染症でもウィルス性のもの、かぜなどのウイルス性疾患では
白血球数は少なくなる。
薬剤が合わなかったり、感染がひどい時には減少することもある。

食事でも増える場合と減る場合がある。

わかりにくくて答えになってないですね・・・

投稿日時 - 2007-10-08 21:57:05

お礼

早速の ご回答をありがとうございます。質問をしてから、いろいろ調べてみたのですが、もしかして 細胞とウィルスの 増殖の仕方が異なるからかも?と、思いました。ウィルスは自分自身では 増殖できないようですので、それで入り込んだ白血球を使って 増殖して その結果 使われて用済みになった白血球が 死んでしまう?のかな?と・・・。

投稿日時 - 2007-10-18 22:14:47

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(0)

あなたにおすすめの質問

[PR] お役立ち情報