編集部ピックアップ

ゴルフお悩み相談箱
ゴルフお悩み相談箱

コースでのナイスプレーには正しい知識と練習が必須!飛ばない、曲がる、ゴルフの悩みを解決

気になるキーワード

検索語キーワードランキング

1位:
up
2位:
up
3位:
keep

MSN 関連チャンネル

PR

細長比と端末係数からランキンの式かオイラーの式どちらを使うか…

例: 紅葉 行楽

検索オプション 質問する

質問

質問者:takken19 細長比と端末係数からランキンの式かオイラーの式どちらを使うか…
困り度:
  • すぐに回答を!
細長比と端末係数から、ランキンの式かオイラーの式のどちらを使うかの選定の仕方がわかりません。
Wikipediaによれば柱が短くなると、弾性座屈が起こる前に塑性変形が生じてしまうため、オイラーの式で座屈応力を求めることができなくなりランキンの式を使うと記述されているのですが、どれ程の長さが短いのかが曖昧なため選定が出来ない状態です。

どうかご教授お願いいたします。
質問投稿日時:07/05/04 14:59
質問番号:2972488
この質問に対する回答は締め切られました。

回答

良回答20pt

回答者:inara 参考資料にオイラーの式とランキンの式が使える範囲が出ています。n を端末係数としたとき、縦横比 k/l > C*√n ならオイラーの式、k/l < C*√n ならランキンの式です。

【参考資料】
[1] 8ページ/10ページ ​www.hoku-iryo-u.ac.jp/~onomasat/KOUGI/BIOMECH(06)/NO-14.PPT
[2] 114ページ ​http://www.dendai.ed.jp/~komine/book/rikigaku.pdf
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:07/05/06 18:27
回答番号:No.1
この回答へのお礼ありがとうございますっ!!
解決しましたっ!!m(__)m

この質問に関連するQ&A

[PR] お役立ち情報