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肺結核が白いペストと呼ばれていたのはなぜ?

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質問

質問者:mana0108 肺結核が白いペストと呼ばれていたのはなぜ?
困り度:
  • 暇なときにでも
こんにちは。肺結核が白いペストと呼ばれていた。なぜ「白い」ペストと呼ばれていたのですか?
質問投稿日時:06/03/13 13:43
質問番号:2026128
この質問に対する回答は締め切られました。
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回答

良回答10pt

回答者:ss79 ペストは当時多数の死者が出てヨーロッパの人口が激減しましたが、その頃伝染経路も不明で防疫出来なかった不治の病でした。

肺結核も当時不治の病気と恐れられましたし、患者の数も非常に多かった致死率の高い病気でしたから、往年のペストに対し病状から「白い」ペストと呼ばれたのだと思います。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:06/03/13 16:13
回答番号:No.2
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)

回答

良回答20pt

回答者:myeyesonly こんにちは。
ペストは別名「黒死病」といわれたように、黒くなります。
肺結核は反対に真っ白になります。
皮膚が透き通ったように白くなるので、女性では「結核で死ぬ人は美人が多い」なんていわれ方をした事もあります。

どちらも不治の病で有名でしたので、そういう表現が出来たのでしょう。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:自信あり
回答日時:06/03/13 14:00
回答番号:No.1
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